AWSの構築から運用・保守サポートを
プロのエンジニアに任せるマネージドサービス

AWS クラウドマネージド

AWSの構築・運用でお困りならお任せください

Powered by Amazon Web Services

シーズホスティングサービスでは、AWS(Amazon Web Services)を利用したWEBサーバーやメールサーバーの構築から運用・保守を行うマネージドサービスを提供しております。これまで多くの法人向けレンタルサーバーの運用を手掛けてきたエンジニアが、お客様に代わってAWSの運用を一貫してフルサポートいたします。

24時間365日エンジニアによる運用保守 AWS保守サポートサービス

お客様がご契約されるAWS上のインスタンスを、弊社の専任エンジニアが24時間365日保守します。
ご契約済みのインスタンスはもちろん、新規の環境であれば設計・構築から着手し、インスタンスの監視や運用・保守サポート業務を全て一任できるので、面倒なサーバーの管理を気にせずAWSをご利用になれます。
導入後の保守に不安やお悩みがある方、現在AWSの運用でお困りの方は是非ご相談ください。

Amazon EC2・Amazon RDS  インスタンス保守

1インスタンス  月額 35,000円

※サービスのご利用にはAWSの契約が必要です。AWSのインスタンス利用(従量課金)は上記に含みません。

主な監視・保守・サポート内容

【 保守サービス対応OS 】CentOS又はAmazon Linux AMI

【 監視・保守・サポート 】

  • 24時間365日監視サービス:弊社監視システムより、ご利用インスタンスの監視
  • 障害一時保守:障害を検知した際、状況の調査や障害通知、サービス再起動など一次対応
  • OS設定代行(LAMP限定)
  • OSセキュリティパッチ適用(年3回、OSセキュリティパッチの適用を行います。)

インスタンス保守の詳細はこちら >

料金

【 ご利用とお支払いについて 】

本サービス利用には、AWSの契約をお客様に行っていただきます。
契約後はサービスの利用に準じて、AWS利用料(従量課金インスタンス利用料など)をご契約者様よりAmazonへお支払い下さい。インスタンスの保守費(月額)、初期導入費用(導入時一括)は弊社よりご請求いたします。
サービスと合わせてご利用いただける「AWS利用料 支払い代行サービス」もございます。

【 インスタンス保守費用 】

◆ 1インスタンス  導入時初期設定・調査費用は別途

月額 35,000円(※)

※AWS利用料は含みません。特殊な案件については個別見積りいたします。

【 AWS利用料 支払い代行サービス 】

AWS利用料金を、お客様に代わり弊社が代行してAmazonにお支払いします。
お客様には弊社発行の請求書(保守費用(月額)など)に、AWS利用料を合計して日本円にてご請求いたします。

月額
(支払いが5万円以内の場合)
5,000円 (※)

※お支払が5万円以上の場合は、5万円を越えた支払代金の5%を上記代行費用に加算。
(例:AWS利用料が5万6千円の場合、5万円を超えた6千円の5%=300円を加算して代行費は5,300円となります)

サービス導入時に掛かる費用の目安

以下の料金は、本サービス導入時に掛かる費用の目安です。
実際の費用は構成や仕様により個別見積もりとなりますので、お気軽にお問合わせください。

【 新規でインスタンスを構築する場合 】

◆ インスタンス初期設定(LAMP環境の構築) 導入時初期設定・調査費用は別途

初期費用 45,000円(※)

※LAMP構成以外をご希望の場合は、別途お見積りいたします。

【 構築済みのインスタンスを保守する場合 】

構築済みの環境は、制限を設けさせていただく場合がございます。

◆ 事前調査
弊社でお客様のサーバーにログインして対応可能であるか、簡単な調査を行います。

事前調査費 無料

※調査のためroot権限及びSSHでのアクセス権をご提供いただく必要がございます。
※調査の結果ご対応できない場合もございますので予めご了承ください。

◆ 環境調査
すでに運用されているインスタンス環境の保守を行う場合、環境調査を行います。

環境調査費 45,000円~

◆ 運用設定
調査結果を元に、監視ソフトウェアの設定など弊社運用に必要な設定を行います。

運用設定費 1インスタンス  45,000円~

※表示価格は全て税抜価格です。

AWS保守サポートサービス 保守内容

初期設定

AWS設定
(マネジメントコンソールの権限をいただいている場合)

  • ・インスタンス立ち上げ(EC2、RDS)
  • ・ELB設定(ELB利用時)
  • ・スナップショット設定(EC2、RDS)
  • ・AWS Security Groups設定

OS・ミドルウェア設定

  • ・SSH設定
  • ・WEBサーバー(Apache)設定
  • ・メールサーバー(Postfix)設定
  • ・DBサーバー(MySQL・MariaDB)設定 ※EC2でDBを利用する場合
  • ・サーバーファイアウォール(iptables)設定
  • ・監視設定
運用・技術サポート

AWSマネジメントコンソール操作
(マネジメントコンソールの権限をいただいている場合)

  • ・AWS Security Groups設定変更
  • ・インスタンス再起動
  • ・インスタンスタイプ変更(月1回まで)
  • ・ELB設定(ELB利用時)
  • ・スナップショット(バックアップ)設定

OS・ミドルウェア設定

  • ・WEBサーバー(Apache)設定変更
  • ・メールサーバー(Postfix)設定変更
  • ・DBサーバー(MySQL・MariaDB)設定変更 ※EC2でDBを利用する場合
  • ・サーバーファイアウォール(iptables)設定変更
  • ・ミドルウェア追加インストール

OS・ミドルウェア設定

  • ・年3回実施(2月、6月、10月)
  • ・緊急性の高いパッチの適用(必要に応じて)
監視・障害対応
弊社監視システム利用時

監視

  • ・監視システムによる死活・負荷監視

障害対応

  • ・障害一次報告(電話またはメール)
  • ・障害状況調査
  • ・復旧するために必要な処置
  • ※ マネジメントコンソール権限がない場合には、立ち上げに必要なサポートを行います。
    (但し、基本機能に関してのサポートはAWSが提供するサポートサービスをご利用ください)
  • ※ 月次のレポート等のドキュメント提出は御座いません。ご希望の場合別途お見積りいたします。
  • ※ S3、Route53、CloudFront等、その他のAWSサービスを利用する場合、別途費用が掛かります。
  • ※ AWSアカウントはお客様にてご用意ください。

充実のオプションサービス

WEB改ざん・サイバー攻撃に備えるセキュリティオプションをご利用いただけます。

サーバーでお悩みならご相談ください

AWSと専用サーバーどちらがいいのか?など、お悩みではありませんか?

お客様にどちらの環境が相応しいかを、相談ベースから見積り・サーバー設計の提案まで行います。
専用サーバーとAWS(クラウド)のメリット・デメリットを紹介した以下の記事も参考にご覧ください。

知っておきたい「専用サーバーとクラウドサービスの違い」

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